学会発表における倫理指針 日本在宅医学会と日本在宅医療学会は2019年5月に合併し日本在宅医療連合学会となりました

学会発表における倫理指針

日本在宅医療連合学会での演題登録の際には、実施した研究や症例報告などの演題が、日本医学会連合「学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針」のカテゴリーⅠ〜Ⅴのいずれに該当するかを確認し、研究着手前に必要な手続き(倫理審査・個人情報保護など各指針に則った手続き)が行われているかご確認ください。
(必要な手続きが行われていない場合、演題登録はできません。)

カテゴリーⅠ〜Ⅴの内容は、
日本医学会連合「学術集会への演題応募における倫理的手続きに関する指針」をご参照ください。

2023年3月30日(8月24日一部改正)
https://www.jmsf.or.jp/uploads/media/2023/08/20230828154817.pdf

参考:研究のカテゴリー分類フロー

以上

2023年10月
一般社団法人 日本在宅医療連合学会
倫理・利益相反委員会
代表理事 石垣泰則